為替大動乱の今こそチャンス!! 未曾有の不景気をぶっ飛ばすFX完全自動売買ソフト「FX奥義 極(きわめ)」登場!!インストールしたら指をくわえてほったらかしでOK!! トレードのテクニックは必要なし!

FX完全自動売買ソフト「FX奥義 極(きわめ)」

リーマンショック、ギリシャショックをくぐり抜け、勝率は83%、利回りは3年1ヶ月単利で677%!!

FXをすでにやっている人にも初心者にもオススメできる完全自動売買ソフト「FX奥義 極(きわめ)」
Strategy Tester Report

儲からない自動売買ソフトは、詐欺ではありませんか!?


警告

「ああ、これってネットでよく見るFXの情報商材 でしょう?
そんなに簡単に儲かるわけがないじゃない……」

と思った、あなたにお知らせいたします。

当サイトが贈る最新FX自動売買システム「FX奥義 極(きわめ)」は、これまでの自動売買ソフトとは一線を画した画期的システムです。

隅から隅までこのサイトをご覧ください。

ブックマークもして、何度もよく読んでください。

当サイトは、単に商材の販売を目的するにとどまらず「相場とは何か?」という本質を明らかにすることを目指しており、他のいい加減なシステムとの違いにきっとお気づきになるはずです。



勝率83%超、利回り(3年1ヶ月)は、677%という驚異のロジックを実装。
最新金融工学の粋を集めた高度なトレードテクニックをお持ちのパソコン上で実現。
あなたに代わって自動売買ロボットが、毎日、コツコツとトレードを行います。
パソコンを立ち上げるのが楽しみになります。
トレードのストレスから解放されます。
FXのトレードテクニックは、一切必要ありません。
FXは初めてという初心者でも扱えるカンタン設計。
口座資金を1年間で1億円にすることも夢ではありません。
あなたのパソコンをマネーマシンに変貌させます。
無限の経済的自由が、あなたの人生を切り開きます。




板東健太

<プロフィール>

システムトレーダー、トレーディングシステム開発者。
1965年生まれ。東京都出身。A型。
某私立大学理工学部を卒業し、大手証券会社に就職。
以降、一貫してデリバティブ畑を歩む。
2006年に独立し、都内に会社を設立。
数名のスタッフとともに、FX、株式、先物、オプションのシステムトレードソフトの開発、運用、コンサルティングを行っている。
趣味は、ヨット、クルマ、海外旅行、思索など。

初めまして。
トレーディングシステム開発者の板東健太と申します。
この度、2年間の期間を費やし開発したFX自動売買システム
「FX奥義 極(きわめ)」を300個限定で一般公開する運びとなりました。
私はこれまで10年近く相場に関わり、数多くの自動売買システムを手掛けてきましたが、今回お贈りする「FX奥義 極(きわめ)」は私の相場人生の集大成とも言うべきものです。
では、「FX奥義 極(きわめ)」は、どのようなトレードを行うのか?
過去の売買記録をお見せしましょう。


勝率83%超、利回り677%(3年1ヶ月)という成績は、

現実に「FX奥義 極(きわめ)」が行ったトレードの結果です。

しかも、「FX奥義 極(きわめ)」は自動売買ロボットです。

すべてがプログラム通りに、人の手を介さないで自動的に売買を行ったのです。

私は、この自動売買ロボット「FX奥義 極(きわめ)」を作成するのに、構想から勘案して2年を費やしました。
一切の妥協を排し、自分で納得できる最高のシステムが完成できたという自負があります。
この感動をこのサイトを通じ、ぜひ皆さんとも共有できればと思っています。

では、「FX奥義 極(きわめ)」の一般公開の前に、
無料モニターになっていただいた方々の感想をご紹介いたします。

●石川守(34歳、会社員)
1ヶ月40万円 の儲け!!

「副業をしようかと思っていた矢先、
「FX奥義 極(きわめ)」に出会い、人生が開けました!
こんなのってアリ!?」

お世話になっております。
「不況」と言われるようになってから、もう何年経つでしょうか?
その間、新聞では「景気回復の兆し」などと何度となく目にしましたが、まったく実感は伴いません。特に私の勤める業界は、景気低迷の打撃を受け、惨憺たる有様で年々、給料は目減りするばかり。
しかも、私は2児の父親です。
これから、どうやって家族を養ってゆこうかと、ずっと頭を悩ませていました。
給料が下がった分は、副業を始めて埋め合わせるか、妻にパートをしてもらおうか、そんなことを考えて矢先、人を介して「FX奥義 極(きわめ)」のモニターを探していた板東さんと巡り会ったのです。

FXは、何となく知っていましたが、まったくの未経験です。
しかも、自動売買なんていう都合のいいものがあるとは理解できません。
最初のうちは、いかがわしい妙な話だなと思ってお断りしようと思ったのですが、板東さんがあまりにも熱心なので、モニターを買って出ることにしたのです。
板東さんの指示通りにFX口座を開設して、ソフトをダウンロードし、設定を終えました。
すると、その日のうちから、勝手にパソコンが売買を行い始めたのです。これには本当に驚きました。一体、どういう仕組みで売買されているのかは分かりませんが、間違いなく板東さんのソフトは毎日、 売買を繰り返し、徐々に口座資産を増やしてくれるのです。

もちろん、副業や妻に働いてもらうことはやめました。ソフトが勝手に資産を増やしてくれることで余裕が生まれのか、仕事の方も順調に進み、支店を任されるようになりました。
やっぱり、人生、思い詰めると、いいことはありませんね。

板東さん、ありがとうございます。



●川島かおり(20歳、女子大生)
2ヶ月間50万円の儲け!!

仕送り減に追い詰められた女子大生の救いの神は、FX自動売買だった

こんにちは!
私は、某国立大学で勉学にいそしむ女子大生です。女子大生と為替と言うと、あまり結びつかないと思われるかもしれませんが、今は携帯1つでトレードができる時代です 。FXは女の子だってやってるんですよ。私がFXに興味を持ったのは、地方にいる親が仕送りを半分にするっていう衝撃の宣言をしたことがきっかけでした。
こんな不況だし、「ない袖は振れない」という自営業の親を困らせるわけにもゆきません。
それまでにも、バイトはしていましたが、勉強やサークル活動のことなども考えると、バイトの量を増やすのには限界があります。「お水のバイトでもするしかないか……」と思っていたのですが、
友達が「FXで儲かるよ」って教えてくれたんです。

そこで、私はテレビでTVCMをしているFX会社に口座を開いて、トレードを始めたのですが、ちょこちょこと動くチャートの画面をじっと見つめるうちに“チャート酔い”してしまいました。
しかも、為替は日々のニュースで価格が変動するのですが、勉強不足がたたってチンプンカンプン。
当然、資産は減ってゆくばかりです。
「私にはFXの才能がないんだ……」とあきらめかけていたところ、ネットの掲示板で今回のモニター募集の告知を見つけたんです。
「FXのトレードに才能のない私でも、自動売買ならできるかな」って思って、すぐに応募しました。
今まで使ったこともないソフトだったのに、最初は不安でしたが、設定を終えて、パソコンを放っておくと、売買開始。すると、じわじわお金が増えてゆくんです。これにはもう「すごい!」の一言ですよ。

旅行で1週間ぐらい家を留守にしていたこともありましたが、ソフトは確実に売買を繰り返し、お金は増える一方です。お金に余裕ができたことで、バイトをする必要はなくなり、増えたお小遣いで、新しい洋服やバッグを買いました。「何かバイトしてるの?」なんて、よく聞かれますが、自動売買ソフトのことはナイショです(笑)。



●神倉雄三(40歳、公務員)
1年間300万円の儲け!!

ベテラン・システムトレーダーも認める超絶の独創性「板東さん、どうやったらこんなシステムを開発できるの!?」

こんな時代、給料が安定していて、会社が倒産する心配のない公務員には、よく不動産投資の勧誘が多いんですよ。でも、私はそんな誘いには乗りません。
人口減が続く日本では、不動産はリスクが高すぎる。かといって、株も上がる見込みが一向に見えないし、ゼロ金利下で預金をするのはバカ です。だから、私は断然、FXを勧めます。しかも、本気でFXをやるならばシステムトレードによる自動売買です。

FXの自動売買は、3年ぐらい前からやっていますが、最初は本当に大変でした。
まず、プログラミングを覚えて、投資の理論を勉強して、作ってはやりなおしの繰り返し。ようやく、満足のできるものができたと思ったら、運用すると大きな損失に見舞われてしまう。どうしてなんだと自問自動、先達の書いた本を読み返して、プログラムを改良してゆく……。
昔からシステムトレードをやっている人は、みんなそうですが、自作プログラムを一から勉強してゆくのは本当に大変なことです。今はプロが作ったシステムを購入できますから、いい時代になったなあと感慨深いものがあります。

さて、私が板東さんと出会ったのは、あるシステムトレーダーの勉強会でした。板東さんは、どの参加者よりも熱っぽく、投資理論の豊富さ、深さも圧倒的でした。
勉強会で意気投合した私は、それ以来、板東さんと親しくさせていただいていますが、聞けば聞くほど板東さんのシステムトレードにかける情熱には感心させられます。

今回、私がモニター役を拝命しました「FX奥義 極(きわめ)」は、板東さんのシステムトレーダー人生でも究極のソフトですので、私からは何も言うことはありません。売買履歴を見ますと、ある程度システム開発をしてきた私でさえ、「どうしてこんなところでエントリーしてしまうの?」とうならせます。実は、私、こっそり板東さんにロジックの秘密を聞いているんです。
「そんな手があったのか!?」と思わず、叫んでしまいましたが、このときの衝撃は今でも覚えています。
聞けば、板東さんはこのロジックを散歩中に思いついたそうですが、私のような常人には決して真似できない発想ですよ。私も板東さんに少しでも追いつけるよう精進してゆきたいと思います。


どうでしょうか? 若干、こそばゆい気もしますが(笑)、
モニターの皆さんの証言はすべて事実です。

では、自動売買ソフト「FX奥義 極(きわめ)」は、
なぜ、資産を劇的に増やすことができるのでしょうか?

まずは、下のグラフをご覧ください。

Strategy Tester Report

これは「FX奥義 極(きわめ)」のロジックの従いトレードを繰り返すと、
資産がどうなってゆくのかを示したものです。
グラフが右肩上がりに上昇してゆくのが分かるでしょう。
英語表記の解説もします。最低限知っておくべき項目だけを抜き出しましょう。


「Initial deposit」は、初期投資資金。最初に口座に預けた金額です。この場合は、1万ドルに指定しています。

「Total net profit」は、総利益。過去3年1ヶ月の売買を通じて1万7318ドルの利益が出たことになります。

「Profit factor」は、総利益を総損失で割った値。この数値が高ければ高いほど、優秀なシステムと言えます。この数値が1を超えれば、儲かるシステムであり、1未満であれば、損をするシステムとなります。「FX奥義 極(きわめ)」のプロフィットファクターは、1.66なので、総利益と総損失の比率は、166:100です。

「Maximal drawdown」は、最大ドローダウン。ドローダウンとは、資産曲線のピーク値からの下落幅のこと。この値が初期投資資金を上回ると、破産してしまう可能性がありますのでご注意を。1トレード当たりのロットを1万通貨にした場合の最大ドローダウンは、1407ドルです。余裕を見て考えると、3000ドルの初期資金があれば1万通貨のトレードをできると言えるでしょう。

「Total trades」は、総トレード数です。3年1ヶ月で1384回ですから、1日に1回から2回程度のトレードがあることが分かります。

「Profit trades (% of total)」は、勝ちトレード数、カッコ内は勝率です。この場合の勝ちトレード数は1154回で、勝率は83.38%と非常に高い水準にあります。

しかし、これを見てもすでにシステムトレードに詳しく猜疑心の強い方は、
こう思われるかもしれません。

「なぜ2011年3月1日までのバックテストのデータしかないのか?」

お答えします。

それは「FX奥義極(きわめ)」の開発が終了したのが2011年3月1日だからです。

それ以降、「FX奥義極(きわめ)」は1年間、フォワードテストを行っておりました。
フォワードテストとはリアル運用でバックテストと同様の実績を出せるかどうかの
検証作業のことを指します。

もちろんフォワードテストの結果もお見せいたします。

テスト期間が1年間と短いため、資産カーブが多少、
ギザギザしているようにも見えるかもしれません。

しかし、FX奥義極(きわめ)」が現実にリアル運用に耐えて利益を出すことのできる
システムであるということが、これで証明できたのではないかと思います。

2011年3月1日以降のフォワードテストのデータとそれ以前のバックテストのデータを
統合し最適化し、より成績を向上させてお見せすることは可能です。

しかし、それはやっていません。あまり意味があることであるとは思えないからです。

むしろ、うまくいっているシステムを加工することは過度なカーブフィッティングを招き、
結果として機能しなくなるおそれがあります。

システムがうまく機能しているのであれば、あまり手を加えるべきではないと私は考えます。

バックテストでは成績がいいのに、実運用を始めた途端、
資産カーブが右肩下がりになるシステムは枚挙にいとまがありません。

「FX奥義極(きわめ)」の開発においては現実に利益が出るかどうかということに注力しました。

なお、「FX奥義極(きわめ)」はポンドドル相場において
2008年以降に現れたトレンドに着目して設計されたたシステムです。

相場は生き物であり、常に変化を続けています。
システム開発はその中から一定期間の大まかなトレンドを捉え
そのトレンドの中で利益が生まれることを目指します。

さて、このように「FX奥義極(きわめ)」はバックテストはもちろん、システム開発終了後においても利益を出すことができたシステムです。 それを実現する仕組みは、純粋に過去の値動きだけを分析し、投資の世界で「アノマリー」と呼ばれる相場のクセを把握し、一定のトレード確立し、そのルール通りに売買を繰り返す ことによって成り立っています。

では、なぜ、そんなことが可能になるのか?

株でも為替でも、ニュースなどの情報や直感で取引をすることが、一般的でしょう。

相場のプロとされる証券会社の人間は、基本的には企業業績を分析して、株を格付けます。

2005年、ジェイコム株の誤発注事件で荒稼ぎしたことで有名になったB・N・Fさんは、
アルバイトなどで100万円あまりの自己資金を元手に学生時代にデイトレードを始め、チャートをにらみながらトレードのテクニックを磨き、10年ほどで数百億円の資産を築き、個人で秋葉原に地上10階建の商業ビルを購入するまでに至りました。

しかし、これらの手法は、膨大な情報を処理する能力や、冷静な判断力、相場の心理学、鋭い感性などが必要とされます。普通の人が会得するのは、極めて難しいものです。

そこで、近年、注目されているのが、システムトレードという投資理論です。

システムトレードでは、過去の相場の価格データを分析することで、利益に繋がる一定の法則を編みだし、ルールに従って売買を繰り返します。

つまり、システムトレードとは、確率と統計を応用した相場理論なのです。

「確率と統計」というと、何やら小難しい印象を持たれるかもしれません。しかし、相場分析によって、相場のクセ、トレードのルールが分かってしまえば、後は機械的にトレードを繰り返すだけです。
初心者でも、儲けられる可能性が高いのがシステムトレードの魅力なのです。

では、相場にはどんなクセがあるのでしょうか?

歴史の古い株には昔から、様々な投資手法が開発されてきました。しかし、その多くはデタラメでまったく効果がないにも関わらず、迷信のように広まっている ケースもあります。

投資手法が本当に儲かるかどうかということは、過去のデータに即して実際に検証してみないと分かりません。私が検証した中で、実際に効果を確認できたのは、いわゆる「三空叩き込みでの買い向かい」です。

株や先物の世界ではローソク足とローソク足の間に空間ができる形のことを「空」とか「窓」と呼びますが、これが3回連続して出現するパターンを「三空」といいます。三回も連続して「空」(「窓」)を明けながら、中間の価格帯をすっ飛ばして取引が行われているのですから、相場の勢いは非常に強い状態です。

しかし、買い方は、あまりに相場が下落してしまったために信用取引の追証が発生しています。「もうダメだ」という投資家による投げ売り状態になっているのです。

しかし、相場の値動きは需給で決まります。売る人がいなくなれば、後は上がるだけ。その上がるタイミングを見計らうのに「三空」は適切なのです。

私はかつて3800あまりの全上場銘柄の10年分の過去データを調べてたことがありますが、「三空」が発生した銘柄を買い向かうと、70%の可能性で利益が出ました。さらにフィルターをいくつかかませて銘柄を選別すると80%近くまで勝率が高まります。

「三空叩き込みの買い向かい」は江戸時代の米相場で発見されたテクニカル分析ですが、本当に儲かることが証明されたのはコンピュータによる統計分析がの技術が進んだ近年になってからのことなのです。

ドル円で比較的有名なのが、8月の円高法則でしょう。2000年から2009年までのドル円チャートを調べると、10回中8回が陰線。つまり、円高に振れます。ならば、毎年、8月になったら、ドル円のショートポジション(売り)を持てば、儲かる可能性が高いということになります。

理由には諸説あります。1つには、8月は米国債の償還と利払いが最も多い月であること。
日本は世界有数の米国債保有国であり、8月の米国債償還の際、ドル建てで支払われた資金を日本円に交換する動きが強まるため、一時的に円高に振れやすくなるのです。

この8月の法則は、今や多くの投資家の間で知られるようになり、毎年夏になると円高観測が騒がれるようになりました。かつてシステムトレードといえば、一部の専門家だけが行ってきたものですが、近年は一般にも情報が流布し、多くの投資家が競って情報収集するようになってきました。

私板東は20年ほど前から、このシステムトレードの研究に携わってきました。

私が新卒で入社したのは、某大手証券会社でした。理数系学部出身ということもあって、営業には回されず、コンピュータを駆使して相場を分析するデリバティブ部門に配属されました。折しも当時は、日経225先物が上場して間もない時期でした。私は日々、日経225先物の研究に没頭しました。

では、日経225には、どんな法則があるのか。

EXCELで誰でも検証してみれば分かることですが、歴史的に日経225は、日々のローソク足を並べると、陽線よりも陰線の方が長いのです。つまり、寄付きでエントリーし、大引けでエグジットするデイトレードシステムであれば、売りから入るシステムの方が有利 なのです。逆に大引けで買って、翌日の寄付きで売るという戦略も時に有効です。

また、特に月曜日は売りが儲けやすい傾向もあります。おそらく土日に『会社四季報』で研究していたサラリーマン投資家が月曜日の寄付きで一斉に買い注文をするためだと思われます。

数年前から大流行した手口ですが、日本の投資家は海外の指標をよくチェックしていることも、システムのネタになります。

日本の投資家は、9時に株式市場が開く前に必ず前日のニューヨーク市場のダウ平均の結果を見ます。ダウが下がっていたら日本株も下がりそう だ、ダウが上がっていたら日本株も上がりそう、と日本の投資家は考えるのです。

そのため、日本の投資家はダウが下がると、寄付きで日本株を過剰に売り、ダウが上がると日本株を過剰に買う傾向がありますす。寄付きから大引けにかけて、この相場のゆがみは徐々に修正されます。

システムトレーダーは、こうした投資家全体の習性を逆手に取ってシステムを設計します。つまり、ダウが上がっていたら、他の大多数の投資家の裏をかき、日経225先物を寄付きで売って、大引けで買い決済。ダウが下がっていたら、寄付きで買って、大引けで売り決済。

このシステムは長い間、通用しました。 これを利用するだけで億単位で儲けた投資家が存在します。

デイトレードシステムだけでなく、夜とまたいだオーバーナイト戦略もあります。代表的なのが、月末(27日以降)から月初め(2日以前)にかけて、大引けで買って、翌日の寄付きで売り決済するシステムです。

なぜこのロジックが有効なのかは定かではありませんが、一説には、月末に給料の入ったサラリーマンが株を買うからとも言われています。

私は日々、相場を分析することで、こうしたシステムを数多く開発し、巨額の会社資金を運用し、毎年、数億円の利益を出していました。

しかし、いくら優秀なシステムを作っても、儲かるのは会社であり、給料という形で私に入ってくるお金はシステムの利益全体から見ればわずかなもの。そこで、私は数年前に独立し、フリーの投資システム開発者となったのです。現在、私は世界中の相場を対象に数々のシステムを開発し、その一部は大手ファンドの運用システムにも採用されています。

このような長年にわたる経験によって培ってきたテクニックの粋を凝縮したのが

「FX奥義 極(きわめ )なのです。

では、「FX奥義 極(きわめ)の特長をご紹介してゆきましょう。



完全自動売買だから、
ほったらかしで勝手に資産を増やしてくれる

→究極のトレードテクニックをアナタのパソコンで実現!

「FX奥義 極(きわめ)」は、完全自動売買ロボットです。FX会社に口座を開設し、ソフトをダウンロードし、マニュアル通りに設定していただければ、誰でも自動売買を実現できます。

プロの手で最高レベルまでチューンナップされている投資プログラムを実装しているので、投資テクニックは必要ありません。

いったん、自動売買が開始されれば、あとはほったらかしでOK。売買タイミングに達したら、自動的にトレードを行います。

普段、仕事をしているビジネスマンの方や勉強に忙しい学生でも、自動的に資産運用できます。

<POINT>
・マニュアル通りに設定すれば、誰でも自動的に資産を運用できる
・投資をする時間のないビジネスマンや学生に最適な自動売買ロボット
・プロの技術をプログラムに凝縮。投資の勉強をする必要はありません


勝率何と83%!圧倒的に高いパフォーマンスを実現

→数字が証明する“圧倒的収益性能“

「FX奥義 極(きわめ)」の勝率は、83%を超えます。裁量トレード(直感によるトレード)で、これだけの勝率を実現することはほぼ不可能でしょう。

勝率83%の数字は、決して偶然ではありません。過去の相場データで1400回弱の売買をシミュレーションした結果、弾き出された統計データです

完全自動売買ロボットだからこそ、実現できる数値です。プログラムで規則通りにトレードする自動売買ですから、トレードの技術は必要ありません。「FX奥義 極(きわめ)」の前では、投資のベテランも初心者も関係ありません。すべてのユーザーに、等しく平等に投資の果実を与えるのが「FX奥義 極(きわめ)」なのです。

勝率だけでなく、プロフィットファクターは、1.66。つまり、総利益は総損失の1.66倍。運用を長く続けるほど、利益が得られるシステムとなっています。

システムトレードでは、プロフィットファクターは、2以上が望ましいという説もありますが、「FX奥義 極(きわめ)」では、あまりプロフィットファクターを重要視していません。

なぜなら、1日に1回から2回と売買回数が圧倒的に多いからです。利益幅は少なくとも、売買回数が多いので、長期間で見れば相当な利益が得られることを念頭にシステムを設計しています。

資産曲線を見ていただければ分かる通り、極端なドローダウン(資産の減少)はありません。ゆっくりと、しかし着実に資産は増えてゆくのです。

<POINT>
・勝率は奇跡の83%超! 自動売買ロボットだからこそ、実現可能な神の領域
・プロフィットファクターは、1.66。長期的に利益の出るシステム
・バックテストでは、顕著なドローダウンはなし。安定的に利益の出るシステムを目指しました


世界中の投資家が今注目するFXシステムトレード
→今、自動売買をするなら、FXしかない!

他の大多数の市場参加者の売買のクセから、利益を積み重ねるのがシステムトレードです。参加者が少なく流動性が低ければ、自分のポジションだけでマーケットにインパクトを与えてしまい、思うように利益を得られません。株式市場の個別銘柄よりは、レバレッジ取引ができて細かな相場変動で利益を上げられる日経225先物のような株価指数の方がベターです。

しかし、近年は、日経225先物もシステムトレーダーの取引対象としてメジャーとなってしまったため、かつては儲かったシステムも最近はなかなか儲かりません。先に私が述べた単純な日経225先物用システムも、現在では通用しません。

そこで「FX奥義 極(きわめ)は、FXを取引対象銘柄としました。FXは、比較的新しい相場ですが、世界中で同一銘柄が取引されていることから、売買が活発で流動性が高く、24時間売買されていることでシステムトレーダーに人気があます。ここ数年は、サブプライムショックから始まり、リーマンショック、ギリシャ危機、ユーロ危機 、東日本大震災など、為替にインパクトのあるニュースが多く、ボラティリティ(変動幅)が活発な激変期が続いております。

一見、FX市場は危険な時期であると思われるかもしれませんが、一般にシステムトレーダーにとっては、相場が動いてくれないことには、どうしようもありません。まったく動かない状況では儲けるのは難しく、ボラティリティが高まってきて、やっと利益にありつけるのです。

相場の激変期が続く今こそ、FXを。とりわけ才能や努力、ノウハウなしで誰でも自己資金を運用できます。

<POINT>
・24時間、世界中で取引されているFX
・あらゆる相場の中で最もシステムトレードに適しているFXを取引対象に
・相場激変期の今こそFX自動売買


FX自動売買システムには珍しいポンドドルが対象
→未開拓のフィールドで稼ぎまくれ!

日経225先物のシステムが儲けにくくなってしまったのは、相場の許容量を超えて、システムトレーダーが増えすぎてしまったためです。ならば、新しい銘柄を発掘しなければなりません。日経225先物がダメなら、FXがあるでしょう。しかし、ドル/円やユーロ/ドルのような、システムトレーダーが分析対象としたがるメジャー通貨だけでなく、マイナーな通貨の可能性も模索すべきです。

FX自動売買システムでは、ドル/円やユーロ/ドルのシステムが多いのですが、「FX奥義 極(きわめ)」では、ポンド/ドルに特化しています。ポンド/ドルは、日本人にはなじみが薄く、ボラティリティ(変動率)も高いことから、扱いがやっかいで、 従来、思うような成績を上げるシステムを作るのが難しいと言われてきました。

しかし、ここ数年、私が研究した結果、ポンド/ドルには、ある一定の条件、時間帯のもとで、極めて規則的な動きをすることが分かりました。

この法則を核にあらゆる視点から分析を行い、ロジックを磨きに磨いた結果、完成したのが「FX奥義 極(きわめ)」なのです。

「FX奥義 極(きわめ)」は、ポンド/ドルという、他のシステムトレーダーに荒らされていない未開拓の銘柄で、あなたに代わって縦横無尽に独創的な売買を行います。

さらに、「ポートフォリオ理論」という考え方でも「FX奥義 極(きわめ)」は、有効です。

ハリー・マーコウィッツ
ポートフォリオ理論を考案した経済学者、ハリー・マーコウィッツ

ポートフォリオとは、ハリー・マーコウィッツというアメリカの経済学者が編み出した投資理論で1952年に発表され、38年後の1990年にノーベル経済学賞を受賞しました。

ポートフォリオ理論とは、簡単に言えば、「分散投資」ということです。

どういうことでしょうか?

投資対象を分散せず、ある1つの投資商品だけで資産形成していると、その投資商品のパフォーマンスが悪化すると、資産も目減りしてしまいます。

そこで、価格変動にまったく相関性のない複数の投資商品を組み合わせて資産形成をすれば、リスクが分散され、より安定的に資産を運用できるのです。

「FX奥義 極(きわめ)」は、システムトレードでは珍しいポンド/ドルを対象としたシステムですから、他のシステムとの併用により、より安定的に資産運用できるのです。

システムトレードの初心者には、ドル/円だったらドル/円のシステムばかり、日経225だったら日経225だけのシステムばかりを作って、複数同時運用している人もいますが、実は危険です。

システムトレードでは、ある1つの銘柄の調子が悪くなると、順場入りも逆張りもすべてドローダウンに入ってしまうことが往々にしてあるのです。

これを回避するには、複数の銘柄で様々なシステムを運用し、リスクを分散する必要があるのです。

「FX奥義 極(きわめ)」は、既にシステムトレードをやっているけれども、ポンド/ドルのシステムは持っていない、という人にもオススメできるのです。

<POINT>
・これまでシステムトレードには難しいとされてきたポンド/ドルを対象としたシステムを実現
・ポンド/ドルは、ライバルのいない未開拓なトレード領域
・他の銘柄のシステムと併用してリスクを分散し、より安定的に資産運用できる


1日1〜2回という取引回数の圧倒的な多さ
→売買回数が多ければ、その分、稼ぐチャンスも増える!

月に数回しかトレードを行わないシステムは、世の中には数多くあります。しかし、そうした売買回数の少ないシステムでは、バックテストの検証が不十分であり、本当に信用できるシステムなのか疑問符が付きます。

勝率90%のシステムがあったとしても、バックテスト(過去のデータによるテスト)での売買回数が10回程度では、まったく信用できません。逆にバックテストで1000回以上の売買回数を確認しているシステムは、成績がそれほどでなくとも信用性、堅牢性がと言えます。これは確率論・統計学における定理である「大数の法則」という考えに基づいています。

「FX奥義 極(きわめ)」は、1日1〜2回の取引が行われます。これは、システムトレードの世界では異例の多さと言えるでしょう。バックテストでは3年1ヶ月で、1400回弱もの多数の取引を検証しており、システムの信頼性、堅牢性にも自信があります。

また、取引回数が多いということは、それだけ利益を得るチャンスも多いということです。利益をもたらすシステムは、売買回数が多ければ多いほど効率的に資産を増やしてくれます。

<POINT>
・1日1〜2回と、取引回数が多い
・バックテストで1400回弱も取引シミュレーションをしているので、
システムの信頼性、堅牢性が高い
・取引回数が多いから、利益を得るチャンスを逃さない


ロジック非開示だからこそ守れる、
ライバルを出し抜く“驚異のロジック”を搭載

→相場の大海原で自由自在に動くロジックの独創性

誰でも思いつくような、ありふれたシステムでは、すぐに真似され、普及してしまいます。フォロワーが増えれば増えるほど、システムの有効性は低下し、いずれは使えなくなってしまいます。そこで重要なのが、誰にも思いつかない斬新で独創的なアイディアを盛り込むことです。

私は、日々、数時間をシステム開発に充て、これまでに数百のモデルを考案してきましたが、「FX奥義 極(きわめ)」はその中でも独創性で絶対の自信を持つシステムです。

今までにない新しいアイディアが核となっており、世界を見渡しても似たようなシステムは存在しないでしょう。

一言だけロジックの秘密を説明するとするならば、「時間」がカギとなっています。

ある一定期間におけるポンド/ドルの値動きを見ると、1つの規則が浮かぶ上がってきます。では、他の時間帯はどうなっているのか……。

さらに明かせる範囲内で言えば、「FX奥義 極(きわめ)ロジックは単一ではなく、いくつもの異なるロジックを組み合わせ、順張りに即した相場、逆張りに即した相場、いかなる状況でも利益が出るよう設計されております。

残念ながら、ロジックは非開示とさせていただきますが、それは「FX奥義 極(きわめ)」のユーザーの皆さんの利益にかなうものであると考えております。

万一、ロジックを公開してしまえば、これまで私が培ってきたシステムのノウハウが流出し、マーケットは「FX奥義 極(きわめ)」のクローンがあふれ、やがてシステムの有効性が失われる危険性があります。

末永く、システムを運用するためにも、「FX奥義 極(きわめ)」は、ロジックの秘密を秘匿させていただきます。

<POINT>
・本邦初公開のシステムだから、フォロアーが少なく、儲けのチャンスがあふれている
・これまでに開発してきた数百のシステムの中でもピカイチの独創性
・システムのロジックは非開示だから、ノウハウが流出せず、長い期間、
利益を得られる安心設計


バックテストの粉飾“カーブフィッティング”は
一切、行っていない

→悪質自動売買ソフトとはここが違う

ロジックが非開示と言うことでご不安になられる方もいらっしゃるかもしれませんが、少なくとも、バックテストを粉飾していないことはお約束できます。

システムトレードの世界では、バックテストの粉飾のことを「カーブフィッティング」と呼ばれます。「カーブフィッティング」とは、ロジックを過度に複雑にしてバックテストの成績を良く見せかける手法です。ロジックに何十ものフィルターをかければ、表向き成績は向上します。しかし、あまりにもロジックを複雑にさせてしまうと、過去のデータに対してだけ有効なシステムとなってしまい、将来の相場にはまったく適応できなくなってしまいます。そのため、システムトレードにおいてロジックは、できるだけ単純な方が望ましいとされています。

極端な話、過去データで損の出た日だけ取引を行わないようにプログラムすれば、いくらでもバックテストの結果は向上します。しかし、このようなやり方は詐欺に等しいでしょう。ネット上に出回っている自動売買ソフトの中には、この禁じ手を使っており、「バックテストでは儲かるはずなのに、いざ運用してみると儲からない」というケースが多々あります。

時にバックテストのグラフが一直線に右肩上がりになっている不自然な自動売買ソフトがありますが、私の経験上、システムトレードでこうしたグラフはありえません。ややデコボコしているぐらいが普通なのです。プログラムに何か細工がしているのかもしれないと、疑ってかかるべきでしょう。

もちろん「FX奥義 極(きわめ)」は、カーブフィッティングはしておりません。アイディアの独創性こそが重要であり、ロジックが過度に複雑にならないよう十分な配慮を行いました。

カードフィッティングは、単にユーザーが被害に遭うだけでなく、システムトレード業界の健全な発展を阻害するものであると私は考えております。

<POINT>
・「FX奥義 極(きわめ)」は、バックテストの成績をよく見せかけるだけの
テクニックは使用していません
・カーブフィッティング(過度の最適化)を行っていないから、将来にわたって安定的な利益を確保
・詐欺的カーブフィッティングを排除


“勝率90%”の落とし穴“マーチンゲール”は不使用
→下手なナンピン、スカンピン

「ギャンブルに詳しい人なら、「マーチンゲールの法則」という言葉を聞いたことがあるでしょう。例えば、赤に100円かけみる。外れてしまったら、元の掛け金の倍の200円をかける。また、外れてしまったら、さらに倍の400円をかける……。マーチンゲールの法則を利用すれば、理論上、ギャンブルに負けることがないはずですが、1つだけ条件があります。それは、資金が無限にあるということ。しかし、資金が無限にあるなどということはありえません。

マーチンゲール戦術は、往々にして、想定しなかった連続の負けが起こり、巨額の損失を抱えます。

システムトレードの世界でも、マーチンゲールの法則を利用することは可能です。相場用語でいえば、「ナンピン」です。ある銘柄を買って、一定の損失が生まれたら、買い増し、さらに下がったら、さらに買い増すという戦略です。

勝率が90%を超えるようなシステムの大半は、マーチンゲールだと思って構わないでしょう。

マーチンゲールを利用すると、確かに勝率は高まりますが、思わぬ落とし穴があるのです。私もかつてはマーチンゲールにハマり、300万円の投資資金を半年間で6000万円まで増やしたことがあります。しかし、大きな相場の変動期に直面し、わずか数日間で破産してしまいました。

マーチンゲール戦術は、バックテストの結果がすばらしいのですが、まれに発生するドローダウン(資産の下落)があまりにも激しく、リスクも高いのが実態なのです。勝率が高いので、どうしてもレバレッジを高めたい誘惑にかられますと、破産 確率も高まります。

マーチンゲール戦術は、バックテストの粉飾に他ならず、システムトレードにおいては邪道です。もちろん、「FX奥義 極(きわめ)は、マーチンゲール戦術を使用しておりません。

<POINT>
・投資家の資金には限りがある。無限の資金を前提としたマーチンゲール戦術は使うべきではない
・マーチンゲール戦術は、相場の激変期には大きな痛手を被る
・「FX奥義 極(きわめ)」は、危険なマーチンゲール戦術を採用していません


5万円からの少額資金でも運用可能!
→少額資金でもテコの原理を使って大きく増やせる可能性も!

「FX奥義 極(きわめ)」は、勝率83%超という好成績のシステムですが、資産はでこぼことしたカーブを描きながら増えてゆきます。たまたま、トレードの開始が、ドローダウンの時期、つまり、資産が減少するタイミングだった場合、それに持ちこたえられるだけの資産が必要です。

「FX奥義 極(きわめ)」は、2年半のバックテストの結果、1回のトレード当りのロットが1万通貨の場合、最大ドローダウンは、1407ドルです。1ドル80円として換算すると、11万2560円です。

口座がパンクしないよう余裕をもって考えると、30万円の資金があればいいということになります。

2万通貨のレバレッジでトレードをするならば、初期投資資金は60万円が必要ということになります。

さらに言えば、30万円の資金で始めて、トレードを繰り返して、利益が積み重なり、投資資金が60万円になれば、レバレッジを引き上げて1回のトレード当りのロットを2万通貨にすることも可能です。さらに資金が倍になれば、レバレッジも4万通貨に。さらに資金が倍になれば、8万通貨に…。このような手法を採れば、資産は爆発的に儲かります。いわゆる「複利」のマジックです。

複利をうまく活用できれば、数十万円の資金が数年のうちに数億円になることも夢ではありません。「FX奥義 極(きわめ)」は、それだけの可能性を秘めた自動売買ソフトです。

「投資資金に余裕がない」というお客様もご安心ください。「FX奥義極(きわめ)」は、1000通貨単位での注文が可能です。最低ロットの1000通貨で注文をする場合、最大ドローダウンは1万1256円となります。この場合は3万円程度の資金があれば投資を始められる計算となりますが、口座開設の際の初回最低証拠金は5万円と設定されております。

最初のうちは本当に儲かるのか、様子を見たいというお客様はデモトレードをご利用ください。デモトレードであれば、資金を投じることなく運用成績を確かめることができます。

※ 売買ロットはお客様のご都合で、自由に変更ができます。
<POINT>
・5万円の初期資金で始められる
・資産が増えていったら、レバレッジを高められる
・複利のマジックで、数十万円の資金を1億円にすることも夢ではない

いかがでしょうか? 「FX奥義 極(きわめ)」の特長をご理解していただけたでしょうか?

「FX奥義 極(きわめ)」には、様々な特長があります。
もう一度、要点をまとめましょう。

マニュアル通りにソフトを設定すれば、勝手に自動売買してくれる
ほったらかしで24時間、資産運用してくれる
神業のトレード技術を搭載した完全自動売買だから、ベテランも初心者も関係なし
バックテストの結果、勝率83%超、プロフィットファクター1.66、利回り677%を証明!
流動性とボラティリティがあり、儲けのチャンスの多いFX自動売買
ライバルのいない未開拓なトレード領域、ポンド/ドルが取引対象
他の銘柄のシステムとの併用でリスクを分散し、より安定的に資産運用できる
1日1〜2回、年間450回という取引回数の圧倒的な多さで、儲けのチャンスを逃がさない!
ロジック非開示だから、ノウハウが流出せず、長期間、利益を確保できる
バックテストの粉飾「カーブフィッティング」は行っていない
相場激変期に対応できない「マーチンゲール」は使用していない
5万円からの少額資金で運用可能!
複利のマジックで、数十万円の資金を1億円にすることも夢ではない!


決済方法
お申し込みは、こちら!

ご質問やご不安があれば、インフォメーションデスクまで今すぐメールかお電話を!

info@ae-c.jp
080-2337-6501


「FX奥義 極(きわめ)」は、システムの構想から完成までに
2年もの期間を費やしました。
まさに、FXの奥義であり、極限まで知力を尽くした、
私のシステムトレード人生の集大成です。
システムトレードの世界で、「聖杯」と呼ばれる、
資産を無限に増やしてくれる完全無欠の理想的ロジック
ほぼ実現できたのではないかと自負しております。

また、今回、リリースにあたっては「最新の金融技術を誰でも簡単に」ということも至上命題として取り組んで参りました。

というのも、従来、システムトレードの世界は相場のセミプロ以上を対象としていますので、その分、敷居が高いのです。

このままでは、とても普通の方には扱えない。そこで、一般公開するにあたっては、初心者でも楽々自動売買できるように細心の配慮を行いました。



カンタン! 3ステップで自動売買
FX自動売買は、誰でもできる!


システムトレードによる自動売買には、様々な手法がありますが、「FX奥義 極(きわめ)」では、ユーザーの負担が最も少なく、最も簡単に自動売買できる方法を採用しています。

手順は以下の通りです。

  1. FX会社に自動売買専用口座を開設
  2. 口座に運用資金を入金
  3. 自動売買ソフトをダウンロードし、「FX奥義 極(きわめ)」の設定をする

1、2は、一般的なFXの口座開設と変わりがありません。FXをやったことがある人ならば、誰でもカンタンにできるでしょう。

3は、自動売買に特有な作業ですが、もちろん自動売買プログラムは既に完成していますので、ユーザーはソフトをインストールして設定するだけ。特別な知識はまったく必要ありません。

なお、開設していただくのは、FXCMジャパンのメタトレーダー口座となります。 その際、FXCMジャパンと提携するFXコーポレーションを通じて口座開設をしていただくことになります。
FXCMジャパンは世界最大のFXブローカーであるFXCMグループの日本法人です。

FXCMジャパンは、自動売買業界で有名なFXDDと比べてもスプレッドが有利です。「FX奥義極(きわめ)」が対象とするポンドドルで比べるとFXDDが4pipsであるのに対し、FXCMジャパンは3.2pipsと0.8pips割安となっております(2012年3月3日現在)。

また、FXCMジャパンの細大の特徴は顧客に提示するレートが適正であることです。FXCMジャパンでは「NDD(No Dealing Desk)」と呼ばれる、顧客からの注文をリアルタイムでインターバンク市場に送る方式を採用しています。

そう聞くと、当たり前のように思われるかもしれませんが、日本国内の業者の大半は実はノミ行為を行っています。顧客からの注文を受けてから、すぐにはインターバンク市場に通さず に提携しているいくつかの大手銀行が有利なレートを出すまで待ち、サヤを抜くカバー取引を行っています。

こうした業者は重要指標の発表など相場が大きく動くタイミングを見計らって瞬間的な取引を行うようなトレーダーを嫌い、場合によっては勝手に口座を閉鎖することもあります。トレーダーは着実に利益を上げるのにも関わらず、その動きに業者のカバー取引が追いつかないのです。

また、FX業者が提示するレートは会社によってまちまちですが、これを利用すると、レートの安い業者からポジションを立て、高いレートの業者 から反対の注文を出して儲けることもできるのですが、稼ぎすぎると口座が閉鎖されることがあります。

自動売買ソフトにしても、あまりに利益を出しすぎると利用停止にする業者も存在します。

ことさらにスプレッドの安さを宣伝する業者も存在しますが、インターバンク市場より安いスプレッドも存在します。卸売り価格よりも小売価格が安いなどということはありえません。何か誤魔化しをしなければ実現できない見せかけの価格設定なのです。

これらはすべて、FX業者がノミ行為を行っていることの証拠です。

さらに悪質な業者となると、「スリッページ」と称して、スプレッド(手数料)を水増ししたり、一切インターバンクに通さず、業者が不利になると、サーバをダウンさせて損失をチャラにすることもあります。

「FX奥義極(きわめ)」がFXCMジャパンの口座を指定するのは、 そうした悪質業者から投資家を守り、クリアでフェアなトレード環境を提供するために必要なことなのです。



超詳細、超カンタン、全40ページの完全マニュアル
これで「分からない」とは言わせません!


これまでFXをやったことがないという初心者でも完全に理解できるよう、40ページにわたる詳細なマニュアルをご用意しました。

 マニュアルはお客様からのご質問を随時、反映させ、常にベストなものになるよう心がけております。



完全無料、購入から1年間フルサポート体制
分からなければすぐにメールを!
(豪華特典!)


これが「FX奥義極(きわめ)」が起動している画面です。

どうでしょうか。「FX奥義極(きわめ)」のプラットフォームがロシア製ソフトのメタトレーダーということもあり、ハッキリいって無骨な印象かもしれません。
しかし、ご安心ください。

マニュアルさえ読めば、誰でも自動売買を始められます。さらに「もっと深いところを知りたい」「自分の設定は本当に正しいのだろうか?」「どうしても、うまくゆかない」といった声に対応するため、購入から1年間有効のメールによるサポート体制を完備しました。

「FX奥義極(きわめ)」を完全に使いこなせるように弊社が完全にバックアップいたします。
サポートスタッフは、FXを知り尽くしたプロのベテラントレーダーであり、「FX奥義 極(きわめ)」を熟知しています。相談回数は無制限ですので、何なりと、ご相談ください。



相場の急変にも即時対応する無料バージョンアップ体制
相場に合わせて、プログラムを進化(豪華特典!)


システムトレードは、過去のデータから利益をもたらす有効なトレードのルールを発掘する取引手法です。システムトレード業界では、そうした過去データから将来を予測する手法を「後ろ向きに歩く」という言葉で表します。

もちろん、過去は過去であり、100%確実に将来を予測することはできません。これはシステムトレードの宿命とも言えるでしょう。いかに過去データを分析しても、現実に想定できない現象が起れば、システムはうまく機能しません。

そこで多くのシステムトレーダーは、相場がそれまでになかった動きをして、運用中のシステムが思うような成績を上げられなくなると、新しい状況に即してシステムの改良を行います。

「FX奥義 極(きわめ)も、一度、リリースをしたら、それっきりでは済まさず、相場の状況に合わせてバージョンアップを行い、適宜、ユーザーに公開することをお約束します。

しかも、バージョンアップ版のダウンロードは、完全無料とさせていただきます。

私が目指すのは、永遠に利益をもたらしてくれるシステム「聖杯」です。新しい相場の状況に常にフィットするようにシステムの改良を続け、常に最高のパフォーマンスを保証するのがシステム開発者の務めであると考えております。

ご注意点:バージョンアップは予定ですので、必ずしもお約束を保障するものではありません。


自動売買専用バーチャルパソコンをご用意しました!
無料で設定代行サービスも行います!(豪華特典!)


基本的にFXで自動売買をするためには24時間、パソコンを立ち上げておく必要があります。

そう聞くと……
「寝室にパソコンを置いているから、CPUファンの音が気になって、寝られない」
「電気代がもったいない」
「常に自動売買ソフトが起動させていると、他の作業がしにくい」

と、様々な不満の声も漏れるかもしれません。

私の場合は、通常作業用パソコンとは別に24時間起動の自動売買専用パソコンを分けて持っていていますが、今回、「FX奥義 極(きわめ)」の販売に当たってはパソコンを2台持っていなくても、楽々自動売買できる環境を設けました。

それがバーチャル・プライベート・サーバ(VPS)機能です。VPSとは、ネット空間にあなた専用のパソコンを設置するサービスのことです。VPS上で自動売買ソフトをダウンロードし、運用させておけば、自動売買のためにパソコンを立ち上げておく必要はありません。あなたのパソコンからネット経由でVPSに接続し、遠隔操作で自動売買の設定などを変更できるのです。

しかし、VPSの設定は、初心者にはやや難しいものです。そこで、「FX奥義 極(きわめ)」では、ご希望のユーザーに対して、VPSの設置を無料で代行致します!
これで、どなたでも24時間快適な自動売買環境が整います(無期限、回数無制限)。



ここで「楽々自動売買の秘密」をおさらいします。

口座開設→入金→ソフト設定の「カンタン!3ステップ」で自動売買
超詳細、超カンタンな全40ページの完全マニュアルを用意しました
分からなければ、すぐメールを! 完全無料1年間フルサポート体制
相場の急変にも即時対応する 無料バージョンアップ体制
自動売買専用バーチャルパソコンをご用意しました。無料で設定代行も!

さて、「FX奥義 極(きわめ)」がどんな自動売買システムなのか、
ご理解していただけたのではないでしょうか。

ここから、「FX奥義 極(きわめ)」の一般公開にあたって、
最後の告知をいたします。

実は私、板東は、数年前に「FX奥義 極(きわめ)」が完成したとき、こう思っていたのです。

「これは、完全無欠の素晴らしいシステムだ。
ロジックの秘密は漏らさず、
自分一人だけで運用してゆこう……」

申し訳ありません

ただし、これが「FX奥義 極(きわめ)」が完成したときの偽らざる気持ちだったのです。

実際、「FX奥義 極(きわめ)」は、期待通りに収益を上げていったのです。日々、私の口座には、利益が積み重なってゆきます。半年ほどで、「FX奥義 極(きわめ)」は私に数千万円の利益をもたらしてくれたのです。

しかし、そのうちに私の心の中で、次のような声が聞こえてきたのです。

「こんな素晴らしいシステムを
自分だけで独り占めしていいのか……」

それ以前に私は、システムトレーダーとして相場の恵みを享受し、
十分すぎるほどの収益を得ていました。

さらには「FX奥義 極(きわめ)」を完成させたことで、

私は相場の頂点にたどり着いたのです。
相場人生で、これ以上、望むことなどあるでしょうか?

自然とわき起こってきたのが、

「FX奥義 極(きわめ)」を一般公開しよう

という考えでした。

私はこれまで相場からの収入だけで生きてきました。
今度はそれを恩返しするステージに来たのでしょう。

当初は、無料で頒布して、より多くの人に、
「FX奥義 極(きわめ)」の利益を分かち合いたい、と考えていました。

しかし、それは現在の相場環境を考慮すると、無理な話です。
マーケットには、流動性に許容量があるのです。

つまり、ある一定のプログラムであまりにも多くの人々が一斉に売買を行った場合、マーケットにインパクトを与えてしまことが懸念されるのです。

日経225先物のシステムトレードは、もう儲からないと述べましたが、
それは225先物の流動性に限界があるためです。
FXは225先物と比べものにならないぐらいに流動性がありますが、
それもいずれは限界を迎えるでしょう。

「FX奥義 極(きわめ)」を公開するとしても、人数を限定しなければなりません。
私の経験上、それは300人程度、運用資金に換算して3億円程度です。
それを超えると、「FX奥義 極(きわめ)」は、機能しなくなる恐れがあります。

しかし、無料で頒布すると、すぐに口コミで評判となり、数日間で募集を終了しなければならなくなるでしょう。
それでは、本当に必要としている人の手にはお届けできない可能性があります。

やはり、「FX奥義 極(きわめ)」は、有料で販売しなければなりません。

では、いくらぐらいが妥当なのか?

システムトレードの世界では、1本20〜30万円のソフトが多く出回っています。
私も、システムの研究のためにこれまでに最高で1本300万円のソフトを購入したことがあります。
この10年のソフト購入費だけでも、軽く3000万円は払ってきました。

ただし、それはあくまでプロフェッショナルの世界です。
私が目指しているのは、初心者の方でも簡単に扱える自動売買システムです。

初心者向けならば、10万円ぐらいかなと最初は思っていました。
初心者でも、熱意があれば、それぐらいのお金を払っていただけるだろうと
漠然と考えていたのです。

しかし、モニターの方々に相談してみますと、

「FX奥義 極(きわめ)」には、それだけの価値があると思います。
でも、ちょっと高い気も……」

という声が大半を占めました。

この大不況下で、ポンと10万円を払える人は、限られています。
このお値段では、自動売買システムを切実に必要としている人々には、
届かないかもしれません。

そこで、熟慮に熟慮を重ねた結果、「FX奥義 極(きわめ)」のお値段は、

とさせていただきます。

このお値段でも、私がかつて購入した
300万円のシステムを軽く凌駕するものです。

「FX奥義極(きわめ)」は

勝率83%超、 3年1ヶ月利回り677%という収益性
1日1〜2回取引という資金効率の高さ
極小ドローダウン性能
ポンド/ドルというレア銘柄を対象とする 異能ロジック

……というシステムの基本性能の高さに加え

40ページの詳細なマニュアル
1年間無料完全サポート
設定代行を含めたVPS機能
無料バージョンアップ

…などの様々な特典を考慮すると、

これ以下の値段で販売すると、赤字になってしまいます。

また、マーケットインパクトを考え、「FX奥義 極(きわめ)」は

先着300名様

までに限定させていただきます。

何卒、ご容赦くださいませ。

さらに

今なら「FX奥義極(きわめ)」をご購入の方に
無料レポート「FXビジネス最前線」
(PDFファイル、A4換算7ページ、総文字数5463字)
を特典付録として配布しております。
内容は下記の通りとなっております。

・日本のFX会社がインターバンク市場より狭いスプレッドを実現できる理由
・投資家を殺す悪徳FX会社の手口とは?
・海外FXの落とし穴
・顧客の取引高に応じて利益を得る「FX胴元ビジネス」
・自動売買ソフト業者はどうやって儲けているのか?
・3000万円を資金調達し、ノーリスクで1ヶ月の間に1000万円の利益
・あっという間にできあがる「プライベートファンド」
・法律はどうなっているか?
・参考サイト


一般にFXで利益をあげるためには、トレードの技術や自動売買ソフトの活用が思い浮かぶと思われますが、本レポートではまったく新しいビジネスモデルについて解説しております。

それがFX胴元ビジネスです。

ギャンブルや投資、投機、保険、宝くじなどは、基本的にはゼロサムゲームであり、ある者が利益を得れば、別の人が損失を被ります。

ところが、胴元は別です。ゲームが行われている限り、胴元はノーリスクで確実に利益を得られます。

FXの胴元といえば、FX会社が思い浮かぶかと思いますが、実はFX会社でなくとも胴元になることは可能です。

では、どうすれば胴元になれるのか?

これが本レポートのテーマです。

これを読んでピンと来た方は、すでにこの胴元ビジネスを行っており、年間、数千万円から数億円の利益を得ているかも知れません。

既にご存じの方には本レポートは必要ありません。

本レポートは、この「FX胴元ビジネス」についてご存じのない99%のFXユーザーのために書かれたものです。

既にこのビジネスを始めている方は少なくありませんが、彼らはあまりにも儲かるために人に知られるのを恐れているようです。

また宣伝も行われておらず、メディアで話題になったこともありません。

完全なブルーオーシャンの段階にあるビジネスと言えます。

極端なケースをご紹介すると、このビジネスのスキームを使って、投資家から3000万円の資金を調達し、1ヶ月で1000万円の利益を叩きだした人もいます。

しかも、この「FX胴元ビジネス」はアフィリエイトビジネスですので、自己資金は必要ありません。

FXのトレードテクニックや自動売買ソフトのプログラミングの知識があれば、それに越したことはありませんが、なくても構いません。

人脈をたどってください。人脈がなければ、これから作って下さい。

それだけの努力をするだけの価値がこのビジネスにはあります。

本レポートは自動売買ソフト「FX奥義極(きわめ)」 の特典付録ですが、本レポートだけでも「FX奥義極(きわめ)」の商品価格である1万7800円の価値があると考えております。

あらゆるビジネスに言えることですが、 このビジネスへの参入は早ければ早いほど有利です。

できるだけ早く本レポートを入手し、行動を開始して下さい!

皆様の健闘をお祈りします!


「FX奥義 極(きわめ)」今だけの特別特価17,800円
※ 画像は製品版のイメージです。当サイトではダウンロード版のみの販売となります。

FX完全自動売買システム

トレーディング・マニュアル
(A4、40ページ相当のPDFファイル)


豪華特典
@1年間無料完全サポート
A設定代行を含めたVPS機能
B無料バージョンアップ
C無料レポート「FXビジネス最前線」
決済方法

ご質問やご不安があれば、インフォメーションデスクまで今すぐメールかお電話を!

info@ae-c.jp
080-2337-6501

 

※ ダウンロード版のご利用方法について
決済完了後にご入力いただいたメールアドレスに、トレーディング・マニュアルのダウンロード方法が送信されます。トレーディングマニュアルに自動売買システムのダウンロードの仕方や各特典の利用方法が記述されています。メールが届かない場合は迷惑メールフォルダに入っている可能性があります。よくお調べください。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わください。


「FX奥義 極(きわめ)」は、当サイト冒頭で紹介した以外にも、
様々な方にモニターをご依頼しました。ここでは、その一部をご紹介いたします。

自動売買ソフトのおかげで バイト生活から足を洗えるかも
2ヶ月60万円の利益達成!!
岩切太郎さん(23歳、フリーター)

板東さん、スタッフの方々、まずは、感謝の言葉を言わせてください。ありがとうございます!こんな時代ということもあり、大学卒業後も就職が決まらず、不本意ながら、アルバイト生活に突入して、しばらく経ちます。

ずっと暗い気分を抱えたままでしたが、ひょんなことから、「FX奥義 極(きわめ)」と出会って、人生が変りました

荷物配達のバイト代の全部を投入して、自動売買を始めましたが、すべてが順調です。「FX奥義 極(きわめ)」は、まったくFXの知識がなくても、勝手に売買してくれるので、楽ちんです。

何の取り柄もない自分ですが、自然と前向きな気持ちになり、自信が沸いてきました。お金は「FX奥義 極(きわめ)」が稼いでくれるので、バイトはそろそろ卒業して、資格試験の勉強でも始めようかと思っています。

「FX奥義 極(きわめ)」と出会ったおかげで、人生が好転してきたような気がします。

板東さん、新しいシステムを開発したら、今度は購入しますので、ぜひ教えてください!

「FX奥義 極(きわめ)」のおかげで岩切さんの心持ちが軽くなったとしたら、大変、うれしいことです。
「FX奥義 極(きわめ)」は、初心者からベテラントレーダーまでを納得させる、現時点で最高の自動売買システムだと自負していますから、第2弾をリリースできるかは、ちょっと微妙ですが、検討はしてみましょう。


「おかしいな」と不安になってきたところで爆発的に儲かる!3ヶ月120万円の収益達成!
飯島智子さん(28歳、外資系コンサルタント会社勤務)

仕事はそこそこ、男は日照り状態(笑)の私ですが、何か冒険できることはないかなと思っていた矢先、板東さんのソフトに出会いました。

面白いですね、自動売買って。何日間も口座を見られなくても、いつの間にか儲かっているんですから。しばらく見ていると、調子の悪いトレードが何日か続くと、その直後、ドーンと爆発的に儲かるということが何回かありました。あれは、何なんでしょうか?

自動売買ソフトのおかげもあって、貯蓄にも余裕が出てきたころですし、そろそろローンでマンションでも購入しようかと考えています 。ありがとう、板東さん。

システムトレードは、長期的な収益を目指すものですから、短期では調子の悪いこともあります。しかし、その不調期を抜け出ると、通常以上に収益力がアップします。優れたシステムほど、その傾向がありますね。


ようやく商材コレクターから卒業できそうです!
9ヶ月65万円の収益達成!
押川正さん(48歳、旅館経営)

本業の旅館の方は、息子にほとんど任せられるようになったので、趣味や副業の方に気が回るようになって何年も経ちます。

最近、凝っていたのが「儲かる」というフレコミの投資関係の情報商材を試してみることなのですが、これが本当にひどい。何回、試してもうまくゆかず、どうして儲からないのかも分からなかったり、中身がスカスカでほとんど詐欺同然のものもありました。

「FX奥義 極(きわめ)」は、初めて巡り会った本当に儲かる投資ロボットです。もともと慎重なので、レバレッジはほどほどにしていますが、毎月、収益が積み上がっています。

満足できる成果を実感できるようになったので、他の情報商材を買うこともなくなりました。余計な出費がなくなったのも、「FX奥義 極(きわめ)」の効果の1つだと思います。

システムトレードの世界は、玉石混淆。販売サイトだけ巧妙で、使い物にならない商品も多いようですね。この業界は、もっと健全化しなくてはなりません。私も頑張りますよ!


どうして儲かるのかは、まだ分かっていません(笑)
3週間12万円の収益達成!
成毛和代さん(32歳、看護婦)

最近、不況のせいでダブルワーカーなんて言って、副業を始める人も多いみたいですけど、看護婦は時間が不規則で、しかも激務なので、二の足を踏んでいましたが、FXの自動売買なら、私でもできますね。

あまり余裕資金もないので、ちょびちょびやっている程度ですが、毎日こつこつ利益が出るのでうれしくてたまらないです。

未だにソフトの仕組みは理解していませんが、こんな私でも大丈夫なんでしょうか?

自動売買は、忙しい方にこそオススメできる投資法です。経済の知識もトレードのテクニックも必要ありません。まさにあなたのような方に利用していただくことを目指していたのです。


毎日、お金が貯まるのが生きがいになりました!
1年間220万万円の収益達成!
片桐巌さん(68歳、年金生活)

仕事も引退し、何かポッカリ穴が開いたような気持ちで暮らしをしていましたが、板東さんのソフトウェアのおかげで、人生に張りが出るようになりました。

朝起きて、食事をして、散歩に行って、返ってきて、パソコンを立ち上げると、ちょっとずつお金が増えている。 ちょっと調子の悪い時期もありましたが、気がつけば、それまでの快調さを取り戻しています。

板東さんの指示でソフトを何回か入れ替えましたが、そのたびに収益力が向上しているようにも思えます。今は 、こんなものが、できてしまったんだなあと思うと、感慨深いですね。

システムトレード、自動売買の歴史は、この数年の間に目覚ましい進歩を遂げました。あと、5年もすると、もっと素晴らしい環境が用意されるでしょう。私も時代に追い越されないように日々、修練を行っています。

※ モニターの方々に配布した自動売買プログラムは、ベータ版です。ベータ版は製品版「FX奥義 極(きわめ)」とは、ロジックが異なります。

今だけの特別価格!!

決済方法
お申し込みは、こちら!

ご質問やご不安があれば、インフォメーションデスクまで今すぐメールかお電話を!

info@ae-c.jp
080-2337-6501




Q.
「FX奥義 極(きわめ)」がどうして儲かるのか、今ひとつ理解できません。
A.
相場は人間が動かすものであり、クセが生まれます。通常、こうした相場のクセは、普通にトレードをしているだけでは、気づかないほど微細なものですが、過去のデータを徹底分析することで、浮かび上がらせることができます。この相場のクセを利用してトレードのルールを探し当て、プログラム上に再現したのが「FX奥義 極(きわめ)」です。
Q.
リーマンショック以降、為替は暴落することが多く、危険だと聞いていますが…。
A.
「FX奥義 極(きわめ)」は、買い(ロング)だけでなく、売り(ショート)でも利益を出すロジックを採用していますので、相場が下落していても、利益を得ることができます。もっと言えば、相場が暴落し荒れているときこそ威力を発揮します。過去のシミュレーションでは、リーマンショックや、ギリシャショックなど相場の暴落時でも着実に利益を生み出すことが証明されています。
Q.
FXの初心者ですが、儲けられるでしょうか?
A.
「FX奥義 極(きわめ)」は、完全自動売買システムです。最新の金融工学に基づいたロジックを搭載しておりますので、トレードのテクニックは必要ありません。どなたでも公平に適切な売買タイミングでトレードできます。
Q.
FX初心者どころか、パソコン操作も自信がありません。こんな私でも大丈夫でしょうか?
A.
「FX奥義 極(きわめ)」は、懇切丁寧なマニュアルがありますので、順を追って読んでいただければ誰でも自動売買の設定ができます。万が一、分からなくとも、専任スタッフがサポートを行っておりますので、何なりとご相談ください。
Q.
仕事が忙しく、チャート画面を見ている暇がありません。私でもできるでしょうか?
A.
「FX奥義 極(きわめ)」は、完全自動売買システムです。設定を完了させれば、一切、パソコンに触れられなくても、自動的に売買を行います。1日中、チャート画面を見られない環境でも、問題ありません。
Q.
機械に売買を任せるのは不安です。自動売買は危険ではありませんか?
A.
「FX奥義 極(きわめ)」は、世界中で数十万人が利用している「メタトレーダー4」というFX専用の自動売買ソフト上で機能するシステムです。「メタトレーダー4」は、無料で利用できることもあり、世界でもっとも普及しているFX自動売買ソフトです。2002年にリリースされてから、様々な改良が加えられ、ソフトの安定性は申し分ないものです。海外製ソフトですが、日本語で表示されます。日本人ユーザーも多いので、日本語の解説書はいくつも刊行されていますし、検索エンジンを使えば、様々な活用方法を調べられます。安心してご利用ください。
Q.
自動売買ソフトは、ユーザーが増えるといずれ使えなくなるという話を聞きましたが、大丈夫でしょうか?
A.
大勢の方が利用し、巨額資金が運用されるようになると、マーケットインパクトの関係で自動売買ソフトは効果が薄くなるでしょう。しかし、「FX奥義 極(きわめ)」は、1ユーザーを300名様までと限定しております。300本販売と同時に、販売サイトを閉鎖し、ユーザーの方々が末永く自動売買をご利用していただける環境を確保いたします。
Q.
パソコンを24時間起動させておかなければならないのでしょうか?
A.
その必要はありません。「FX奥義 極(きわめ)」は、VPSというネット空間上の仮想パソコンでの利用が可能です。ご自宅のパソコンをオフにしていても、VPS上で自動売買が可能です。
Q.
「FX奥義 極(きわめ)」を利用するのに何か資格は必要ですか?
A.
資格は必要ありません。パソコンが使える環境と20万円程度の資金があれば、どなたでもご利用いただけます。
Q.
「FX奥義 極(きわめ)」は、ロジックを公開しているのでしょうか?
A.
ロジックは非公開とさせていただきます。ロジックを公開してしまうと、「FX奥義 極(きわめ)」にそっくりなクローンシステムが氾濫し、投資効果が低下する危険性があります。ユーザーの利益を守るためにもロジックは公開するべきではないと考えております。
Q.
「FX奥義 極(きわめ)」は、複利運用を前提としていますか?
A.
いいえ、「FX奥義 極(きわめ)」のロジックは、複利運用をしません。単利運用です。レバレッジの変更は、 ご利用者様の意志にお任せしております。
Q.
ソフトを購入しないで、自分でも自動売買システムを構築することは可能ですか?
A.
可能です。しかし、膨大な時間とエネルギーが必要となるでしょう。FX自動売買システムのプラットフォームとして世界でもっとも普及しているのは、「メタトレーダー4」ですが、自動売買システムを設計するには、C言語という高度なプログラミング言語をマスターし、FXトレードや自動売買システムに特有の様々な知識が必要です。まったくの初心者が自動売買プログラムを自作するには、2〜3年程度の研究が必要となるでしょう。
Q.
利用するFX取引業者は決まっていますか?
A.
「FX奥義 極(きわめ)」は、当方が指定するFX会社の専用口座でのご利用を条件としています。ご利用していただくFX業者は世界最大のFXブローカーであるFXCM社の日本法人、FXCM ジャパンです。取引システムは世界屈指の水準であり、投資銀行に口座を持ち為替の銀行間取引所であるインターバンク市場に直結していますので、他のFXブローカーのようにノミ行為をしておりませんもちろんサポートは日本語対応であり、口座開設も日本語でできますので、安心して自動売買をご利用ください。なお、「FX奥義極(きわめ)」はFXCMジャパンと提携するFXコーポレーションを通じて口座を開設をしていただくことになっております。すでにFXCMジャパンに口座をお持ちのお客様もFXコーポレーションを通じて追加口座を開設していただくことになります。
Q.
パソコンのスペックやネットの接続環境は、どの程度が求められますか? 古いパソコンでも動きますか?
A.
現在販売されている、ほとんどのWindowsPCでご利用できます。パソコンの動作環境につきましては、以下をご確認下さい。

OS

 Windows 2000、Windows XP、Windows Vista、Windows 7
 ※ Macintoshではご利用いただけません。
 ※ Windows 98SE, Windows MEでは十分にサポートすることができません。

CPU/メモリ

 Pentium4、2.5GHz以上/メモリ512MB以上を推奨

ディスプレイ解像度

 1024 × 768、16ビット以上

インターネットへの接続方法

 ADSL以上、光ファイバを推奨
 ※ 接続回線がCATVの場合や企業内でLAN回線を組まれている場合、ファイアウォール、プロキシーの制限を  受ける場合があります。


今だけの特別価格!!

決済方法
お申し込みは、こちら!

ご質問やご不安があれば、インフォメーションデスクまで今すぐメールかお電話を!

info@ae-c.jp
080-2337-6501



フォーカード

<フォーカード氏プロフィール>
4枚の名刺を持つ実業家にして、投資セミナーの講師や先物専門誌「Futures Japan」などへの寄稿でも知られる投資家。投資哲学は「相場を動かす天体の動きを把握せよ」「元本の3倍にしたら、口座から元本を抜く」「見込みを外したら、すぐに損切りせよ」の3つ。
ブログ「Speculative Astorology,sを開設している。

私はもともと占星術を活用して先物投資をしてきました。投資に星占いと聞くとピンと来ない方もいらっしゃるかもしれませんが、欧米では占星術は有力な投資理論の1つであり、本当の大富豪は占星術を用いている事が多いとも言われるほどなのです。

先物取引を始めたのは、2007年からですが、当初は思うように利益を出せなかったのです。そこで勉強してゆくうちにレイモンド・メリマンという金融占星学の大家が著した本に出会いました。

その後、研究に没頭し本をベースに実際の相場に当てはめ、自分なりの予想法を確立しました。日本では星占いというとマイナーですが、世界の有力投資家の多くは占星術を活用しており、それによって相場は動いています。実際、何の買い材料もないのに占星術の通りに買いを入れると、後から買いのファンダメンタルズ情報が出てきて相場が上がるから不思議です。1987年に世界中の株価が下がったブラックマンデーのときも5つの惑星が一直線の軌道になって獅子座から乙女座に入るという極めて稀有な場面でした。天体の動きは相場に大きな影響を与えているのです。

占星術を使い始めてからは面白いように予想が的中し始め、今のところ勝率は90%程度。当初の資金500万円は1年ほどの間であっという間に3300万円にまで膨らみました。

投資にあたっての考え方ですが、まず、各商品の変動の周期を抑える。金ならナポレオン戦争のときから価格データがあるので周期もつかみやすい。それから商品を支配している天体の動きを見る。たとえば原油を支配しているのは、木星、太陽、海王星。穀物なら金星という具合です。アメリカの商品市場のチャートをベースにおおよその天底が予想できたら、それを円に換算し、日本の商品相場で勝負を仕掛けます……と、まともに解説を始めると、本が何冊も書けてしまうほどなので、そろそろ本題の「FX奥義極(きわめ)」についてご説明しましょう。

板東健太さんとは、投資の勉強会で知り合いました。 私も投資には一家言あると自負していますが、板東さんも大変な勉強家です。投資関係の書籍だけで1000冊はお読みのようで、洋書もたくさんお持ちでした。

私自身は占星術による投資法をすでに確立していましたが、より幅広く知見を広め、裁量トレードの弱点を補完したいと考えていました。そんな時に 自動売買ソフト「FX奥義極(きわめ)」の開発者である板東さんが推奨するシステムトレードという考えにひかれたのです。

投資法を確立したといっても裁量によるトレードは、最終的には勘に頼らざるを得ず、大きな勝負をする際には、どうしても精神的な重圧にさらされてしまいます。このままいけばマンション1軒分ぐらいの損失を抱えてしまうのではないか……この恐怖感は体験した者でなければ分からないものです。

しかし、システムトレードならば、パソコンをほったらかしで、自動的に売買が行われ、着実に利益を積み重ねてゆきます。多少、相場環境によって調子の悪い時期もありますが、過去のデータがありますから、どの程度のドローダウン(資産減少)が起こりうるのかを予測できます。


裁量トレードの調子が悪いときでも、自動売買ソフトが助けてくれることもしばしばです。自分の投資スタイが非常にバランスよくなりました。

投資について板東さんとはいろいろなお話をさせていただきましたが、板東さんも私の投資理論を面白がってくれたようで、その一部はシステムのロジックに組み込まれているようですね。

私も板東さんの制作したシステムをいくつかいただきまして、投資資金の運用に活用させていただいておりますが、その中でも「FX奥義極(きわめ)」は、板東さんのトレード人生の集大成ともいえるシステムであり、高い投資性能を実現しています。

現実に成果が出た投資ソフトとして、皆様に推奨できると私が太鼓判を押させていただきます。

2012年2月    

決済方法
お申し込みは、こちら!

ご質問やご不安があれば、インフォメーションデスクまで今すぐメールかお電話を!

info@ae-c.jp
080-2337-6501


ここまで拙文を読んでいただいた方に、感謝いたします。

システムトレードによる自動売買ソフトは、実際に自分で運用をしてみなければ、その効果を確かめることはできません。

今回、「FX奥義 極(きわめ)」をご紹介させていただくにあたって、このような長い文章を書かなくてはならなかったのは、そのことが大きかったのです。実際に運用してみなければ分からないことを未体験の方々にいかにして知ってもらえるか、ということを考えると、自ずと文章は長くなってしまうのです。

相当な長文です。読んでいただくのも大変だと思いますが、私もこのサイトを無事にアップロードするまでに大変な作業が必要となりました。トレーディングシステムの開発には、自信がありますが、ウェブ制作は、ほぼ素人同然です。プロの方に協力していただいた部分も多いのですが、ホームページの作成だけで半年もかかってしまいました。

周囲からは

「まだ稼ぎ足りないのか?」

などと軽口を言われていますが、投入した労力を考えると、ソフト販売はそれほど儲かるものではありません。

では、なぜ、このような大変な思いまでして、このサイトをアップしたのか。

一言で言えば、それは「義憤」です。

私がバブル真っ盛りの時代に大学を卒業して、証券会社に入社したとき、口の悪い友人は

「株屋」

と言いました。

今でこそ、証券業界といえば、一定の社会的地位を築いてきましたが、当時はまだまだそんな扱いだったのです。

バブルが崩壊すると、「株はやっぱりダメ」とレッテルを貼られ、その後に起きた損失補てん問題や総会屋への利益供与事件などで業界の信用はガタ落ち。

当時の証券会社は営業手法にも問題がありました。自社で抱えるアナリストに様々な思惑から「推奨銘柄」のレポートをでっちあげ、営業マンが何も考えずにそれを一斉に売って、半ば強引に相場をつり上げてゆく手法、あるいは、ろくに儲かりもしない投資信託を何度も乗り換えさせて手数料を稼ぐ手法が常態化していました。

そうした業界の悪弊がバブル崩壊を招いたと言っても、過言ではありません。しかし、時代は変り、証券業界は過去を反省し、様々な努力が行われました。

結果、現在の証券業界は、健全さを取り戻したと思います。証券監視委による市場マフィアの掃討作戦やネットトレードの導入によって自立した個人投資家が育ったことで、証券市場はかつてないほど公平なものと変貌しました。

近年では特にシステムトレードによる自動売買の登場によって、テクニックや知識に頼らず、個人投資家も大口投資家に立ち向かえる強力な武器を持てるようになりました。

ところが、そのシステムトレード業界においても、不穏な動きもあります。歴史は繰り返されるのです。

今回、マーケティングのために、私はネット上で販売されている、システムトレードを謳った情報商材をいくつも購入してみましたが、その多くは期待外れでした。

宣伝の文言と実際の運用結果に大きな隔たりがあったり、バックテストの結果が改ざんされていたり、紹介されていたトレード手法をプログラムに起して検証した結果、まったく使い物にならないことが判明したケース……。ネット上は、詐欺同然の商材であふれかえっていたのです。

このままでは、無限の可能性を秘めたシステムトレードの世界が
暗い闇に包まれるのではないか……

そんな危機意識すら持つようになりました。

だからこそ、1つでも多くの良質なトレーディングシステムを世に広め、悪質な商品を淘汰しなくてはなりません。「FX奥義 極(きわめ)」を販売することは、そのための一助となればと願っているのです。

「FX奥義 極(きわめ)」がいかに優れた自動売買システムなのかは、実施に使っていただくことが一番です。とは言え、1日2日では、思うような利益が出ないこともあるでしょう。
「FX奥義 極(きわめ)」をご利用される方は、どうか長期的な視点で見ていただけるようお願いいたします。

あなたに投資の女神がほほえんでくれることを祈りながら…。

2012年2月    


今だけの特別価格!!

決済方法
お申し込みは、こちら!

ご質問やご不安があれば、インフォメーションデスクまで今すぐメールかお電話を!

info@ae-c.jp
080-2337-6501

本商品に示された表現や再現性には個人差があり、 必ずしも利益や効果を保証したものではございません。また、本商品を利用したこと、または利用できなかっ たことから生ずる一切の損害に関して、当社は一切の責任を負いません。

Copyright©2012 luci investment inc ,All rights reserved.